Roland Jupiter-6の修理の続き


 Roland Jupiter-6の修理の続き。


次はバッテリーケースの取り付けと接続の断線を調べる。まずは置いて開けた。

見た目はかっこいいのだが回路が複雑すぎる。できればモノでフルアナログならまだ直せたかもしれない。