【アナログシンセ修理】Roland Jupiter-6用のトランジスターを入手

アナログシンセの修理の基本w

(1)まずスペースを作る

(1)まずスペースを作る

(2)大きい箱を運んでくる

(2)大きい箱を運んでくる

(3)出す

(3)出す

(4)重い

(4)重い

でかい重い。移動するだけで疲れた。

すっかり売り払うつもりだった直らないJupiter-6。不動でもヤフオクに出すとけっこうな値段になるとは思うけど、このサイズになると発送が面倒で後回しにしていた。

ところが、よもやのJupiter-6用のトランジスターがヤフオクに出たので、期待薄だがいちおう交換する。直らないとは思うんだけど、やるだけはやる。

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